「るー」のdiary

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Twitter連動話・3

 

「ヤタガラス」の恐ろしさについては、いずれシリーズ化してこのブログで書くつもりでいるが、予行練習として少し書いておこう。

自分が「ヤタガラス」に警鐘を鳴らすのは、たとえゲームの中の話に過ぎないとしても、このゲームのプレイヤーの若者が、「右翼思想」に目覚める可能性があるからである。

「たかがゲームだろう」と言うかもしれないが、たかがゲームと侮ってはならない、と常々思っているので。

さて、今回はここまで。

いずれもっと詳しく書くつもりだ。