ろーだいありー

PS2ソフト『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団』の考察記事、ゲームレビュー、ゲームプレイ記録、ブックレビュー、音楽レビュー、コレクション写真、映画評、社会問題批評など。

このブログって中国人のメガテニストも見ているらしいんだけど…。中国語の翻訳は手間取ったわ…。

今日、このブログのアクセス解析をしていたら、見慣れないアクセス元が出てきた。

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なんだ、この「bbs.saraba1st.com」とは? と思って行ってみたら、中国語のサイトだった。どうも日本で言えば「5ちゃんねる」みたいな掲示板サイトらしい。

ここにはゲーム板もあり、さらに『真・女神転生V』(Nintendo Switch)についてのページがあって、その中にこのブログのシリーズ記事「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」のリンクが貼られていた(このブログはリンクフリーなので構わないけど…)。どうやらここからアクセスした模様。

中国語は分からないので色々な翻訳サイトで自動翻訳した結果(かなり手間取った…)、この前のブログでも書いた「『真・女神転生V』に『デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団(Devil Summoner: Raidou Kuzunoha vs. the Soulless Army)』(プレイステーション2。以下『超力兵団(Soulless Army)』)の主人公・ライドウと似た人物が居ることについての話題」だったようだ。それと関連して「ライドウはなぜ韓国人の反発を買うのか?」みたいな話が出てきて、そこで「『超國家機関ヤタガラス』はなぜ怖ろしいのか?」を参考にしたらしい人が返事を書き込んでいたようだ。

まさかこのブログを中国人が見ていたとは…。『超力兵団(Soulless Army)』と続編は中国ではリリースされていないのに。中国人はこのブログをどうやって読んでいるのだろうか。自動翻訳か、自分で翻訳しているのか…。まあ、見てくれるのは嬉しいけど。『超力兵団(Soulless Army)』の問題を理解して貰えればいいと思う。